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思い残すことは・・・
今年も残りあとわずか。
「20歳を過ぎると坂道を転げ落ちるように
1日、1年とあっという間に過ぎていくよ!」
と、年上の友人に言われたことがあるけれど
ホント、転げ落ちています(笑)
でも、年を重ねることは悪くないです。
いろんな経験をし
悲しみも苦しみも経験した分、
他人の痛みにおもいをはせてあげる
心の幅も広さもできたような。
それに、自身の五感と感情が一致することが
多くなったせいで、余計な迷いに費やす時間が
以前ほどは長くかからないような。
でもまだまだ
修行は足りませんが。
未熟だし、勉強不足だし、自信もないし。
でも、1日、1年と時間がたち年を重ねることは
楽しみです。
どんな事でも
自分の身の上に起こることには
すべてに意味があるし、
全ては良い結果、良い人生につながる出来事だと
思っています。
親友には、
「どこまで強くなる〜!?」
と言われてしまうほどですが。。。
私は出会いに恵まれて、
素晴らしい友人、仲間、メンターに出会い
本当に幸せ者です。
2010年の私のテーマは、
「坂本龍馬」です(笑)
この年末年始は、坂本龍馬と明治維新の本を
読み耽ることを、今からすごく楽しみにしています。
来年は、
今年よりもっと充実した良い1年になることでしょう。
確信しています。
−−−−−
だって、あの人が毎週
坂本龍馬として登場するのですから。。。(笑)
↓
http://www3.nhk.or.jp/drama/html_news_ryouma.html
今からワクワクしています♪
「20歳を過ぎると坂道を転げ落ちるように
1日、1年とあっという間に過ぎていくよ!」
と、年上の友人に言われたことがあるけれど
ホント、転げ落ちています(笑)
でも、年を重ねることは悪くないです。
いろんな経験をし
悲しみも苦しみも経験した分、
他人の痛みにおもいをはせてあげる
心の幅も広さもできたような。
それに、自身の五感と感情が一致することが
多くなったせいで、余計な迷いに費やす時間が
以前ほどは長くかからないような。
でもまだまだ
修行は足りませんが。
未熟だし、勉強不足だし、自信もないし。
でも、1日、1年と時間がたち年を重ねることは
楽しみです。
どんな事でも
自分の身の上に起こることには
すべてに意味があるし、
全ては良い結果、良い人生につながる出来事だと
思っています。
親友には、
「どこまで強くなる〜!?」
と言われてしまうほどですが。。。
私は出会いに恵まれて、
素晴らしい友人、仲間、メンターに出会い
本当に幸せ者です。
2010年の私のテーマは、
「坂本龍馬」です(笑)
この年末年始は、坂本龍馬と明治維新の本を
読み耽ることを、今からすごく楽しみにしています。
来年は、
今年よりもっと充実した良い1年になることでしょう。
確信しています。
−−−−−
だって、あの人が毎週
坂本龍馬として登場するのですから。。。(笑)
↓
http://www3.nhk.or.jp/drama/html_news_ryouma.html
今からワクワクしています♪
天野敦之さん『宇宙につながる働き方』出版パーティー!!
『会計のことが 面白いほどわかる本』はじめ
多数の著書で知られるベストセラー作家であり、
公認会計士の天野敦之さんの最新本『宇宙とつながる働き方』
出版パーティー&ミニセミナーに参加させていただきました!!

人が幸せになるために会社があり、
人を幸せにして利益を生み出す。
あたり前なことのようで
なかなかこの「真実」を貫きビジネスを展開して
いくことに迷う経営者は多くいるはずでしょう。
しかし、天野さんのまわりには
このあたり前であり
最も大切なことに気づき利益を伸ばし続けてている
会社があります。
そして間違いなく、
私自身もそんな経営を続けていきたいと誓って
いる一人であります。
天野さんは、多くの人が望んでいながらも
なかなか表現し難く躊躇しがちな
精神性と経営の在り方を怪しいものではなく、
かなり具体的に抽象的にならず
まとめられました。
それは、本当に凄いことです!
『宇宙とつながる・・・』
なんて見聞きしたら、
怪しいものであると感じる人もいることでしょう。
でも読めば読むほど、
今から自分がどう生きるべきか。
なぜ働くのか。
何を求めて生きるべきかが浮かんできて
自分のできることで行動したくなるはずです。
“怪しいんじゃないか〜”
そんなふうに感じた人にもぜひ、
読んでいただきたい一冊です。
天野さんの著書のなかにある一文
「働くの意味は、傍(はた)を幸せにするということ」
まさに私たち「食」にたずさわる者は、
常に自然に感謝し、食を通して身近な人を
幸せにすることが使命です。
世界の食は私たちの食卓にあり、
偉大な自然は、私たちに命を与えてくれ、
すべては
つながっているのです。
自分だけ安く
自分だけ便利に
自分だけ美味しいものを
ではなく
地球上のすべての人に
命の源である「食」が行き届く世の中を目指し、
自分の身近なところからの努力をしながら
生きていきたいです。
天野敦之さんブログ
出版パーティの様子は
保育士&コーチ&ハンドセラピーの
松原美里さんブログ
多数の著書で知られるベストセラー作家であり、
公認会計士の天野敦之さんの最新本『宇宙とつながる働き方』
出版パーティー&ミニセミナーに参加させていただきました!!

人が幸せになるために会社があり、
人を幸せにして利益を生み出す。
あたり前なことのようで
なかなかこの「真実」を貫きビジネスを展開して
いくことに迷う経営者は多くいるはずでしょう。
しかし、天野さんのまわりには
このあたり前であり
最も大切なことに気づき利益を伸ばし続けてている
会社があります。
そして間違いなく、
私自身もそんな経営を続けていきたいと誓って
いる一人であります。
天野さんは、多くの人が望んでいながらも
なかなか表現し難く躊躇しがちな
精神性と経営の在り方を怪しいものではなく、
かなり具体的に抽象的にならず
まとめられました。
それは、本当に凄いことです!
『宇宙とつながる・・・』
なんて見聞きしたら、
怪しいものであると感じる人もいることでしょう。
でも読めば読むほど、
今から自分がどう生きるべきか。
なぜ働くのか。
何を求めて生きるべきかが浮かんできて
自分のできることで行動したくなるはずです。
“怪しいんじゃないか〜”
そんなふうに感じた人にもぜひ、
読んでいただきたい一冊です。
天野さんの著書のなかにある一文
「働くの意味は、傍(はた)を幸せにするということ」
まさに私たち「食」にたずさわる者は、
常に自然に感謝し、食を通して身近な人を
幸せにすることが使命です。
世界の食は私たちの食卓にあり、
偉大な自然は、私たちに命を与えてくれ、
すべては
つながっているのです。
自分だけ安く
自分だけ便利に
自分だけ美味しいものを
ではなく
地球上のすべての人に
命の源である「食」が行き届く世の中を目指し、
自分の身近なところからの努力をしながら
生きていきたいです。
天野敦之さんブログ
出版パーティの様子は
保育士&コーチ&ハンドセラピーの
松原美里さんブログ
受講生の宣言!
以前読んだ本のなかで、
舞台での演技は強いスポットライトで体力を消耗し、
日焼けもする。と書かれていた。
だから俳優たちのお肌の手入れは半端じゃなく
かなり念入りにケアするそう。
舞台を観に行くのは大好きだけど
演じている俳優さんたちの演技の訓練だけではなく、
日々の健康管理や美容への努力を伺い知り、
改めて生で演技が観れる舞台の魅力を感じた。
そしてこんな私にもそんな舞台の熱さを体験させ
てもらったのが、つい先日の京都造形大学での
講義である。
芸術ホールのスポットライトは、本当に肌を突き
刺すように熱く、話しをしていると汗がじわじわ
とにじみ出る。
化粧は剥がれ落ちるし、喉はかわくし....。
ほんのちょっと、ホントにちょっとだけど、
舞台俳優の気持ちが分かった気がした。
こんな環境で数時間も演じ切る舞台人の凄さとは
何たるや。
やっぱりプロは違うな。
日々、努力の積み重ねをし、
人を喜ばすことに全身全霊を懸ける人生。
人に感動を与えつづけている人は、
他人の見えないところでの努力がすごい。
私の舞台は、
台所であり、スーパーであり、会社であり、
数人から数十人のセミナー会場である。
観衆は、家族であり、仕事仲間であり、
受講生たち。
それが例え一人であっても、数十人であっても
私はその人たちを感動させたり、喜ばして
あげられているだろうか。
もっと出来ること。努力できるんじゃないか。
満足はまだ出来ないな。
でも、今週の大阪セミナーを受講して下さった
皆さんに勇気をもらった。
受講生はみんな明るく前向きで
グループワークの際のチームワークも素晴らしく
良く、作業はどんどん進んだ。
セミナー最後の発表では
「将来は、協会の講師として全国をまわって
講演します!」
と宣言してくれたAさん。
心強くて、うれしい宣言であった。
自分の立つ舞台が決まれば、
その舞台から誰かを喜ばし、感動を与える努力が
はじまる。
努力にも学びにも終わりはない。
満足だってなかなかできない。
でも、舞台を見て喜んでいただけたら、
その誰かの喜びが、次の私の成長へとつながって
いくのだ。
Aさんが、講師としてデビューする日が
今から楽しみである。

観衆は一人でも、
十人でも、
百人でもいい。
舞台での演技は強いスポットライトで体力を消耗し、
日焼けもする。と書かれていた。
だから俳優たちのお肌の手入れは半端じゃなく
かなり念入りにケアするそう。
舞台を観に行くのは大好きだけど
演じている俳優さんたちの演技の訓練だけではなく、
日々の健康管理や美容への努力を伺い知り、
改めて生で演技が観れる舞台の魅力を感じた。
そしてこんな私にもそんな舞台の熱さを体験させ
てもらったのが、つい先日の京都造形大学での
講義である。
芸術ホールのスポットライトは、本当に肌を突き
刺すように熱く、話しをしていると汗がじわじわ
とにじみ出る。
化粧は剥がれ落ちるし、喉はかわくし....。
ほんのちょっと、ホントにちょっとだけど、
舞台俳優の気持ちが分かった気がした。
こんな環境で数時間も演じ切る舞台人の凄さとは
何たるや。
やっぱりプロは違うな。
日々、努力の積み重ねをし、
人を喜ばすことに全身全霊を懸ける人生。
人に感動を与えつづけている人は、
他人の見えないところでの努力がすごい。
私の舞台は、
台所であり、スーパーであり、会社であり、
数人から数十人のセミナー会場である。
観衆は、家族であり、仕事仲間であり、
受講生たち。
それが例え一人であっても、数十人であっても
私はその人たちを感動させたり、喜ばして
あげられているだろうか。
もっと出来ること。努力できるんじゃないか。
満足はまだ出来ないな。
でも、今週の大阪セミナーを受講して下さった
皆さんに勇気をもらった。
受講生はみんな明るく前向きで
グループワークの際のチームワークも素晴らしく
良く、作業はどんどん進んだ。
セミナー最後の発表では
「将来は、協会の講師として全国をまわって
講演します!」
と宣言してくれたAさん。
心強くて、うれしい宣言であった。
自分の立つ舞台が決まれば、
その舞台から誰かを喜ばし、感動を与える努力が
はじまる。
努力にも学びにも終わりはない。
満足だってなかなかできない。
でも、舞台を見て喜んでいただけたら、
その誰かの喜びが、次の私の成長へとつながって
いくのだ。
Aさんが、講師としてデビューする日が
今から楽しみである。

観衆は一人でも、
十人でも、
百人でもいい。





